私を救った本 第ほにゃらら弾 『「いつも忙しい」がなくなる心の習慣』水島広子 著(すばる舎)

調子狂わしてばっかりで、ひどいうつ病の時期もありまして、それは落ち着いてきたころ、それでも日常生活がなんだか息もたえだえ の時期に読みました。それでスコーンと突き抜けられはせず、こうして、低迷期を過ごしているのですが、当時、本当に救われた、思い出のある一冊なので、記念にあげました。“あなたは、現実を、偏光メガネでみちゃってますよ“ という内容で、全くそのとおりでした。なんで私のこと、わかるんだろうと思いました。ありがとうございました、水島先生!

ひどいうつからは、どの本で立ち直ったか、というと、ひどいうつだったので、本も読みたくならず…たしか、NHKテキストのきょうの健康の、うつ病特集がバイブルだったかな。朝起きることとか、運動が大事とか。あと、過去の読書経験が私を救ってくれるのではないかと思ってたように思います。

私は、本当に困りもので、困りものです… いやいや!がんばれ私! なんだっけ 75点主義で、小さなステップを喜べ私!!